前に書いた通り、未だWindowsから離れられない理由は、Windowsでしか動かせないソフトがあるからです。
Linuxにも「Wine」というWindowsAPIを使えるようにするソフトがあります。
これは、エミュレーターという類のものではなく、WindowsのAPI群をLinuxのデスクトップから使えるようにしようという趣旨のものです。
つまり、エミュレータほど互換性があるわけでもなく、Linuxネイティブなためエミュレータほど重くもありません。
互換性が微妙なため、ソフトによって動くか動かないかは半々といったところ。
動かなくて当たり前。動いたらラッキー。という程度のものです。
で、Windowsで未だ必要なソフトはコレだけかな・・・
HobbyWing USB Link Software
Linuxいじってるせいか、1バイト文字で打つのがクセになりつつありますw
で、Wineで動かしてみました。

見た目はちゃんと動いてるように見えますよね。
でも、USB接続のプログラムボックスを認識してくれません。
この画面のまままったく変化なし。
ためしに、つい先日リリースされたばかりの V3.0 を入れてみます。(DL遅っせぇ・・・)

何やらポインタ制御がうまくないらしいです。
文字も化け化け。中文?
USB認識以前の問題のようです。
結論・・・
HWは安いだけの事はある!
素直にWindowsで使いましょう。
あきらめてシャーシをおもむろにどけてみると・・・
無意識にモデムの上へ・・・w
絶妙にバランスがとれています。
これも日頃のメンテ(バランス取り)のおかげか・・・w
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